ダンスの自動撮影 · iPhone · iOS 17以降

iPhoneを置いて、画面に入ったら、そのまま踊る。

録画ボタンを押しに戻る必要はありません。全身が入り、動きが落ち着くとカウントダウンして自動で撮影を始めます。

App Storeでの公開を準備中

ハンズフリーで開始

赤・黄・緑の大きな合図から、見やすいカウントダウンへ。

お手本と一緒に

撮影中にレッスン動画や音楽を再生できます。

テレビで見比べる

AirPlayでお手本と自分の映像を並べて表示できます。

きれいな完成動画

素材に入っている元の音源へ置き換えて仕上げられます。

実際のアプリ画面

画面に入るところから、テイクを仕上げるところまで。

ここに掲載しているのは、コンセプト画像ではなく実際のDanceTake画面です。

お手本を見ながら撮影

レッスン動画や音楽を流したまま踊れます。

AirPlayで比較練習

テレビでお手本と自分のカメラ映像を並べて確認できます。

元のクリアな音源

テイクを確認してから、素材の元音源で仕上げられます。

ひとりで練習する人のために

カメラの準備は、DanceTakeに任せられます。

ひとり撮影で集中を途切れさせる小さな手間を減らし、振付に向き合いやすくします。

01

ひとりで自分を撮る

iPhoneを安定した場所に置いて移動するだけ。大きな色の合図が、撮影できる状態かを知らせます。

02

同じ振付を何度も撮る

同じお手本動画や音源で撮ったテイクがまとまり、違いを見比べやすくなります。

03

画面から離れて練習する

対応テレビへAirPlayでお手本を映せば、部屋の反対側からでも確認できます。

撮影までを、もっと自然に

選ぶ。下がる。気に入ったテイクを残す。

動画や音源を選んでも、何も選ばずその場の音で撮ってもかまいません。

01

お手本を選ぶ

写真やファイルから動画・音声を選ぶ、最近の素材を使う、または何も選ばずに始めます。

02

画面に入る

頭、肩、膝、足首が見えているかを大きな丸で案内。少し静止するとカウントダウンが始まります。

03

落ち着いて仕上げる

テイクを確認し、末尾を整え、必要なら左右反転。元のクリアな音源で保存・共有できます。

できること

立ち位置の確認から、気に入った一回を残すまで。

画角と撮影

全身の入り方を案内し、自動で撮影開始。前面カメラと、iPhoneが対応する画質・フレームレートを選べます。

お手本と練習

動画・音声再生、シーク、0.5×〜1×速度、任意のビート表示、左右反転、左右入れ替え、AirPlay練習。

テイクと仕上げ

素材ごとの整理、プレビュー、末尾トリミング、左右反転、元音源への置換、写真への保存と共有。

プライバシーを優先

カメラ映像とダンス動画は、あなたの端末に。

アカウント、広告、行動分析、アプリをまたぐ追跡はありません。画角判定、姿勢検出、ビート解析、読み込んだ素材、撮影テイクは端末内で処理されます。AirPlay接続はAppleのシステム機能が担います。

プライバシーポリシー

よくある質問

iPhoneを置く前に。

お手本動画や音楽がなくても撮れますか?+

はい。素材を選ばなければ周囲の音を残せます。音が不要ならマイクをオフにもできます。

動画はアップロードされますか?+

いいえ。読み込んだ素材とテイクはアプリ内に保存され、保存や共有を選んだときだけ外へ出ます。AirPlayでDanceTakeのクラウドコピーが作られることもありません。

撮影を手伝う人は必要ですか?+

必要ありません。三脚など安定した支えはおすすめしますが、画角の合図と自動カウントダウンはひとり撮影のための機能です。

テレビがAirPlayに対応していない場合は?+

iPhoneでの撮影機能はそのまま使えます。テレビ練習にはAirPlayまたは画面ミラーリング対応の受信機器が必要です。

スマートフォンではなく、踊りに集中する。

DanceTakeはApp Store公開に向けて準備中です。公開状況とサポート情報はこのページでお知らせします。

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